レーシングドライバー木村偉織選手の後援会のホームページへようこそ!

初めまして、明治大学在学中 大学2年生の木村偉織と申します。


6歳の時、鈴鹿でのF1観戦をきっかけにレーシングカートを始め、今年でモータースポーツ歴15年目になります。高校1年時にはトヨタ・ヤマハレーシングチームのスカラシップに合格。全日本カート選手権の最高峰KFクラスに参戦し、翌年からは海外に活動の場を移しフォーミュラマシンに乗ってレースに参戦。

昨シーズンはアジアから日本へと活動の場を戻し、若手ドライバーの激戦区であるFIA F4クラスへプライベートチームで参戦。 初めて乗るF4マシンで後半戦からメーカーチームと肩を並べ上位陣で走行、最終戦では表彰台に乗ることが出来ました。

レースとは別に鈴鹿レーシングスクール(SRS)に合格し入校。
今年度はホンダ育成ドライバーとして選出され、FIA F4のドライバーシートを獲得したためF4のチャンピオンを狙い、ヨーロッパへ活動の場をステップアップできる様に、そして日本のモータースポーツをもっと活性化するという夢を果たすべく今シーズンも全力で走り抜けます。

皆さんどうか応援よろしくお願いします。

ご存知の通りモータースポーツは自動車に乗り誰が最速かを競う競技です。 その競技に使われる車両は1000万近く、1シーズンフル参戦するだけでも家が一軒建つくらいの大金がかかります。 フォーミュラはカートとは比べ物にならない位の資金が必要となり、現在レース参戦するための資金に悩まされています。 私はカート時代から限られた資金だった為、少ない練習量で感覚をつかむことが出来ることが長所だと思います。

「少しなら出せれるけど、スポンサーだと金額が大きすぎるしなあ・・・」その様な方々からスポンサーだけではなく、皆さま是非ともご支援をして頂きたく この度《後援会》を設立させていただきました。そして無事IORI SUPPORTERSも1年間活動を終えることが出来き、小さな力が大きくなります。
F1ドライバーになるためには後2年がリミットだと考えております。ここで目標を断念したくありません。

後援会をご縁に私と一緒に戦い応援を
また、お知り合いの方をご紹介頂けますようご協力お願いいたします!
誰でも気軽に参加出来て一団結出来る会を作ろうと考えています。
メンバーの方もまだこれから入会される方でも、一緒に素晴らしい会を作って参りましょう。
今後ともよろしくお願いいたします。

最新情報

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活動履歴

History

モータースポーツとは

Motorsport

校長  大渡 正士

明治大学付属中野高等学校


世界一のF1ドライバーになるという強い熱意をもって、学業を決して怠ることなく、高校生活を送ってきた生徒です。
進路においても、明治大学への推薦入学を確実なものとするなど、集中力にも目を見張るものがあり、今後世界の舞台での活躍が大いに期待できる青年です。

代表取締役社長  小泉 裕

株式会社 ISID フェアネス


将来有望なジュニアを探すイベントの第1回目で選出したのが木村偉織君だった。
真摯に取り組み、決して妥協せず、努力を惜しまない。どのような場でも堂々と振舞う姿は彼が世界に手を掛けることを確信させる。目標に向かっている偉織君の目は狩りをする獣のようだ。後援会は彼がそれ成し遂げることを目撃するために結成されたチームである。

皆さんと一緒に日本人ドライバーの底力を世界に示していきたいです。

後援会ご入会までの流れ

  1. フォームの送信
    以下のフォームに後援者様の必要事項をご入力後【送信】をお願いします。
  2. メールの受け取り
    こちらから受け取りのメールを送信致します。
    (自動対応ではない為、少々お時間がかかる場合がございます)
  3. 会費の振り込み
    お手数ですが最寄りの金融機関よりお振込のお手続きをお願いいたします。
  4. 領収書の発行
    入会フォームに御入力頂いた御住所へ領収書をお送りいたします。
皆様からの会費はレース活動費として充当させていただき、会計報告をさせていただきます。
※個人1口1万円とございますが後援者様からの任意の金額も受け付けておりますのでよろしくお願いいたします。