レーシングドライバー木村偉織選手の後援会のホームページへようこそ!

初めまして、明治大学在学中 大学4年生の木村偉織と申します。


6歳の時、鈴鹿でのF1観戦をきっかけにレーシングカートを始め、今年でモータースポーツ歴17年目になります。高校1年時には全日本カート選手権の最高峰KFクラスに参戦し。翌年からは海外に活動の場を移しフォーミュラマシンに乗ってレースに参戦。

2019年から日本へと活動の場を戻し、若手ドライバーの激戦区であるFIA F4クラスへプライベートチームで参戦。鈴鹿レーシングスクール(SRS)に合格し入校。

2020年は、FIA F4選手権にホンダの育成プログラムから参戦予定だったが、コロナ禍によりチームが選手権参戦中止を発表。トレーニングに使用していたシュミレーターを使い、日本の eSports レーシング界のインタープロト e シリーズ【IPeS】に参戦し総合2位で最多ポイント数を獲得。

2021年は、ホンダ育成ドライバーとしてFIA F4選手権でシリーズ3位。バーチャルレースでは、プロドライバーが参加するIPeSプロクラスに参戦し、シリーズチャンピオンを獲得しました。

今年度は、ARTAチームでスーパーGT300、またスーパーフォーミュラライツではB-Max Racingチームから参戦が決まり、2つのカテゴリーで頂上を目指します。

ご存知の通りモータースポーツは、参戦するためには多くの資金が必要となり、ご支援を集っております。
「スポンサーのような資金は出せない・・・」その様な方々からスポンサーのみならず、皆さまからご支援をして頂きたく《後援会(サポーターズ)》を設立させていただきました。小さな力が大きな力になります。

サポーターズとしては皆様からの資金でレース参戦し、ご支援いただいた方には、レースのご案内、レポートの配信などを行っており、常にサポーターズの方々と近い距離感を保ち、一緒に進んできております。IORI SUPPORTERSは2018年2月に設立。今では皆様からの応援のお声が嬉しく、大きな励みになっております。

後援会をご縁に私と一緒に戦い応援をお願いします。そしてお知り合いの方をご紹介頂けましたら幸いです!
誰でも気軽に参加出来て一団結出来る会を作ろうと考えています。
メンバーの方もまだこれから入会される方でも、一緒に素晴らしい会を作って参りましょう。

皆さま、応援よろしくお願いします。

最新情報

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活動履歴

History

モータースポーツとは

Motorsport

前校長  大渡 正士

明治大学付属中野高等学校


世界一のF1ドライバーになるという強い熱意をもって、学業を決して怠ることなく、高校生活を送ってきた生徒です。
進路においても、明治大学への推薦入学を確実なものとするなど、集中力にも目を見張るものがあり、今後世界の舞台での活躍が大いに期待できる青年です。

代表取締役社長  小泉 裕

株式会社 ISID フェアネス


将来有望なジュニアを探すイベントの第1回目で選出したのが木村偉織君だった。
真摯に取り組み、決して妥協せず、努力を惜しまない。どのような場でも堂々と振舞う姿は彼が世界に手を掛けることを確信させる。目標に向かっている偉織君の目は狩りをする獣のようだ。後援会は彼がそれ成し遂げることを目撃するために結成されたチームである。

皆さんと一緒に日本人ドライバーの底力を世界に示していきたいです。

後援会ご入会までの流れ

  1. フォームの送信
    以下のフォームに後援者様の必要事項をご入力後【送信】をお願いします。
  2. メールの受け取り
    こちらから受け取りのメールを送信致します。
    (自動対応ではない為、少々お時間がかかる場合がございます)
  3. 会費の振り込み
    お手数ですが最寄りの金融機関よりお振込のお手続きをお願いいたします。
  4. 領収書の発行
    入会フォームに御入力頂いた御住所へ領収書をお送りいたします。
皆様からの会費はレース活動費として充当させていただき、会計報告をさせていただきます。
※個人1口1万円とございますが後援者様からの任意の金額も受け付けておりますのでよろしくお願いいたします。