レーシングドライバー木村偉織選手の後援会のホームページへようこそ!

初めまして、私は高校3年生木村偉織と申します。

6歳の時、鈴鹿でのF1観戦をきっかけにレーシングカートを始め、今年でモータースポーツ歴13年目になります。高校1年時にはトヨタ・ヤマハレーシングチームのスカラシップに合格。 全日本カート選手権の最高峰KFクラスに参戦し、翌年からは海外に活動の場を移しフォーミュラマシンに乗ってレースに参戦しておりました。

今シーズンはアジアから日本へと活動の場を戻し、国内若手ドライバーの激戦区であるFIAF4クラスの出場を目指そうと思っております。 将来目指す目標はF1ドライバーになり世界タイトルを取ること。そして日本のモータースポーツをもっと活性化すること。

皆さんご存知の通りモータースポーツは自動車に乗り誰が最速かを競う競技です。 その競技に使われる車両は1000万近く、1シーズンフル参戦するだけでも家が一軒建つくらいの大金がかかります。 フォーミュラはカートとは比べ物にならない位の資金が必要となり、現在レース参戦するための資金に悩まされています。 私はカート時代から限られた資金だった為、少ない練習量で感覚をつかむことが出来ることが長所だと思います。

「少しなら出せれるけど、スポンサーだと金額が大きすぎるしなあ、、、、、」その様な方々からスポンサーだけではなく、皆さま是非ともご支援をして頂きたく この度《後援会》を設立させていただきました。
F1ドライバーになるためには後2年がリミットだと考えております。ここで目標を断念したくありません。

後援会をご縁に私と一緒に戦い応援を
また、お知り合いの方をご紹介頂けますようご協力お願いいたします! 誰でも気軽に参加出来て一団結出来る会を作ろうと考えています。 始めたばかりでわからない部分や行き届いていない部分があると思いますが皆様からのご協力ご支援をどうぞどうぞよろしくお願い致します。

世界一のF1ドライバーになるという強い熱意をもって、学業を決して怠ることなく、高校生活を送ってきた生徒です。
進路においても、附属への推薦入学を確実なものとするなど、集中力にも目を見張るものがあり、今後世界の舞台での活躍が大いに期待できる青年です。

明治大学付属中野高等学校
校長  大渡 正士

将来有望なジュニアを探すイベントの第1回目で選出したのが木村偉織君だった。
真摯に取り組み、決して妥協せず、努力を惜しまない。どのような場でも堂々と振舞う姿は彼が世界に手を掛けることを確信させる。 目標に向かっている偉織君の目は狩りをする獣のようだ。後援会は彼がそれ成し遂げることを目撃するために結成されたチームである。

株式会社 ISID フェアネス
代表取締役社長  小泉 裕

小学校4年生から木村偉織選手を応援してきましたが、彼は見ている者をワクワクさせてくれます。
彼のレースを世界の舞台でも見てみたいですし、目標に近づけるように今後もレーシングドライバー木村偉織選手を応援していきたいと思います。

株式会社 COZY
代表取締役  小嶋 満

皆さんと一緒に日本人ドライバーの底力を世界に示していきたいです。

Twitter Instagram Facebook